SuperSoft WebCADツール体験

SuperSoft WebCADツールとは・・・
Macromedia Flashを使用した、ブラウザ上で簡単に間取りデータをコントロールするツール です。WebCADツールは、現在以下の4種類のツールをご用意させて頂いています。これらのツールとデーターベースを使用して御社の支援を行う工務店支援サイトが「家夢ing(カムイング)」です。

※注意事項※
・Microsoft IE 4.0以降を使用してください。
・回線の状況によっては、プログラムがダウンロードされるまでに1〜2分かかる場合があります。
 その間、画面が真っ黒になってしまう場合がありますが故障ではありません。しばらくお待ち下さい。
・体験版を実行するとWindowsではフル画面表示を行います。
 ダウンロード中に強制終了したい場合は、[Alt]+[F4]キーを押して、ウインドウを強制的に閉じてください。



 

間取り作成ツール新規画面
各階に、部屋・建具・住宅設備・家具をコントロールして間取りを作成します。
作成した間取りデータは、サーバーのデーターベースに保存する事が可能ですので、データーの一括管理が出来ます。

=機能概要=
部屋...配置、移動、回転、削除、部屋名の変更、等が行えます。
建具...配置、移動、回転、削除、大きさの変更、勝手違いに変更、実際の商品に関連付け、等が行えます。
住設...配置、移動、回転、削除、実寸での大きさの変更、勝手違いに変更、色の変更、実際の商品に関連付け、等が行えます。
家具...配置、移動、回転、削除、実寸での大きさの変更、勝手違いに変更、色の変更、実際の商品に関連付け、等が行えます。


部屋の種類を選択し配置します。部屋はグリッドにスナップします。
建具を選択し、配置します。建具は1/4グリッドごとにスナップします。
住宅設備を選択し、配置します。住宅設備はグリッドにスナップせず、フリーグリッドで配置することが可能です。
家具を選択し、配置します。家具はグリッドにスナップせず、フリーグリッドで配置することが可能です。

間取り完成イメージ


体験START

※制限事項:体験版では保存が出来ません。


 

表示ツール画面
間取り作成ツールで作成した間取りデータをレイヤー分けして表示します。
レイヤーのオン・オフの切り替えも可能です。

平面図を簡単にお手元のプリンターで印刷する事が出来ます。

お手持ちのカラープリンターを使用して、間取り図を印刷する事が出来ます。
印刷では、通常の平面図のように図面枠に概算面積、会社名、ロゴが入ります。
お客様へのプラン提案書としてもお使い頂けます。

印刷イメージ


体験START

 

 

画面イメージ
今までは間取りプランを例えばDXF等からjpeg等のピクチャーに変換して公開する事が一般的でした。
しかし、ピクチャーで表示すると、ファイルサイズが大きい、寸法などの文字がつぶれて読めない等の問題がありました。
固定プラン表示ツールで使用するプランデータは図面に適したベクターデーターですので、ファイルサイズも小さく、文字もつぶれたりしません。
さらにこのツールはプランデーターを完全なミリメートル単位で扱いますので、プラン寸法にあった住宅設備・家具の配置シュミレーションがブラウザ上で行えます。
このツールを使用したサイトでは、訪れたお客様がプランを検索するだけではなく、どのプランにどの住宅設備・家具をどのように配置したのか管理出来ます。
プランにお客様が住宅設備・家具を配置した状態で印刷する事も可能です。


体験 (一戸建てタイプ)
サンプル1 サンプル2 サンプル3

体験 (マンションタイプ)
サンプル1 サンプル2 サンプル3



<参考資料>
ファイル比較(2階建て標準プラン)
  DXF
(テキスト形式)
JPEG等
(圧縮画像形式)
WebCADデータ
(Flash形式)
ファイルサイズ  ×
約500KB
 
約200KB
1024×768ピクセル、標準圧縮率。
 
約40KB
ブラウザ表示  ×
専用のソフトが必要。
 
ほとんどのウェブブラウザで表示可能。
 
ブラウザにFlashプラグインがインストールされている必要があるが、IE5.0以降は標準で装備されている。
解像度  
ベクターデータなので拡大しても綺麗に表示される。
 ×
綺麗に表示する為にはファイルサイズが大きくなる。
 
ベクターデータなので拡大しても綺麗に表示される。
さらに、色や様々な動きを追加する事が出来る。
インターネット総合評価  ×
ファイルサイズが大きくダウンロードにも、サーバーにも負荷がかかりすぎる。またダウンロード出来ても専用のソフトがインストールされていないと見ることが出来ない。
 
手軽に表示する事は出来るが、ピクチャーデータなので図面(線画)ではファイルサイズが大きくなってしまう。
また、実寸でデーターを扱うことが出来ない。
 
ファイルサイズが小さいので、ストレスなくインターネット上で公開が可能。
さらに、ベクターデータなので、図面を実寸のミリ単位でコントロールが可能。
図面自体に実際の写真とリンクさせるようなアクションも埋め込む事が出来る。
※上記の数字はあくまでも目安です。図面の内容によって違いは出ます。
※比較に使用したプランは当社製品CAD(SuperSoft)で作成した標準的な2階建てプランです。


 

敷地ツール画面

敷地の形状と、敷地に隣接する道路をコントロールし、敷地を作成します。
敷地の各頂点を作成、移動している間も、各辺の長さがメートル単位で表示さるので敷地を書く目安になります。
道路は道路の幅をメートル単位で指定することが出来きます。また、方位を指定することも可能です。

=機能概要=
敷地...頂点作成、頂点の移動、右回転、左回転、等が行えます。
道路...配置、反転、等が行えます。


HOME

Copyright(c)1998-2003.supersoft co.,ltd.AllRightReserved.
E-mail:net@supersoft.co.jp